目立たずに矯正治療が行えるインビザラインについて紹介!

薄くて透明なマウスピースを装着して歯並びを整える矯正方法はご存じですか?マウスピース矯正とも呼ばれており、その中でもインビザラインと呼ばれている矯正システムは世界でもトップクラスのシェアを誇ります。今回はインビザラインについて詳しく解説します。

インビザラインとは


インビザラインは「マウスピース型カスタムオーダーメイド矯正歯科装置」の一つ。これは個々に合わせて作製したマウスピースを7~10日ごとに交換して、歯並びを改善する矯正システムです。薄くて透明な装置を使用するため目立たずに矯正治療が行えます。なお素材はプラスチック製のため金属アレルギーを起こす心配もありません。このことからワイヤー矯正では見た目が気になる方や、金属アレルギーが心配な方にも安心して矯正治療を受けられるようになり、近年ではインビザラインを始める方が増えています。

インビザラインの歴史

インビザラインは1997年に設立したアメリカのアライン・テクノロジー社が開発したマウスピース矯正です。1999年にアメリカで本格的に提供されてから2001年にはヨーロッパで提供され、日本では2006年に提供が開始されました。2021年4月には世界でも100ヵ国以上に提供されており、症例数は1000万人を超えています。

インビザラインのメリット


上述したとおり、インビザラインはプラスチック素材を使用するため金属アレルギーの心配はありません。その他にもワイヤー矯正と矯正装置が目立たないなど以下のようなメリットがあります。

装置が目立たない

薄くて透明なマウスピースのため装着してもあまり目立ちません。なお歯を動かすために歯の表面に「アタッチメント」と呼ばれている装置を部分的につけることもありますが、歯と同じ色のため目立ちにくくなっています。

痛みが少ない

インビザラインでは比較的弱い力で歯を動かすシステムとなり、痛みが少ないといわれています。マウスピース1枚あたりの歯を動かす量は最大0.25mmとなり、7~10日ごとに新しいマウスピースに交換します。このように歯を少しずつ動かすため歯の移動に伴う痛みは少ないのが特徴です。

トラブルが少ない

ワイヤー矯正では歯の表面に「ブラケット」と呼ばれている装置をつけて矯正を行いますが、欠けたり外れたりするといったトラブルが起こることがあります。その場合、来院して再装着しなければなりません。インビザラインの場合はアタッチメントをした際はそのようなトラブルは起こる可能性はありますが、ワイヤー矯正と比較すると少ない傾向にあります。

取り外しができる

食事や歯磨きの際は外して行います。いつも通りの食事が楽しめたり、装置が邪魔にならずに歯磨きすることが可能です。そのためワイヤー矯正と比較すると、しっかり歯磨きが行えるため、矯正中にむし歯や歯周病になるリスクは軽減します。なおご自身で取り外しを行えるため、大切なイベントのときも外して過ごすこともできます。

インビザラインのデメリット


メリットが多いインビザラインですが、デメリットもあります。矯正治療を行う際は治療方法とメリット、デメリットを理解した上で選択しましょう。インビザラインには以下のようなデメリットがあります。

適応症例が限られている

インビザラインではどの歯並びでも行える治療方法ではありません。適応する症例は部分的なものや、軽度の症例になることが多いです。そのため重度の出っ歯などは適応しない可能性もあります。ただワイヤー矯正と併用することで適応症例の幅が広がることもあります。

装着時間が長い

1日の装着時間は20時間と決められており、守らなければ治療計画が遅れる原因となります。外している時間が長いまたはマウスピースの装着を忘れることが多いなんでことがないように自己管理をする必要があります。

インビザラインの注意点


またインビザラインでは治療計画がスムーズに行えるように、以下の注意点を守ることも大切です。

・交換期間を守る
・食事の際は外す
・むし歯に注意する

それぞれ詳しく解説します。

交換期間を守る

インビザラインでは7~10日間で新しいマウスピースに交換して歯を動かします。決められた期間よりも早く交換すると治療計画通りに進まなくなることや、歯並びに影響を与えてしまう可能性があります。マウスピースは歯科医師の指示通りに交換しましょう。

食事の際は外す

マウスピースを装着したまま食事をすると、変形や破損の原因となります。なお水を飲む場合は装着したままでも可能ですが、糖分が入った飲み物はマウスピースの中に入り、停滞することでむし歯になりやすい環境になります。また、お茶やコーヒーなどはマウスピースや歯に着色がついてしまうことがあります。それらのことから食事の際はマウスピースを外しましょう。

むし歯に注意する

マウスピースは個々の歯並びに合わせて作製されています。小さなむし歯ではマウスピースの形に影響することはありませんが、詰め物や被せ物などを必要とする大きなむし歯ではマウスピースが合わなくなる可能性があります。このような場合は新しくマウスピースを作製しなければなりません。治療計画が遅くなる他に、費用などもかかることもあるため、矯正中はむし歯にならないように毎日の歯磨きを怠らないようにしましょう。

当医院の矯正歯科について


南烏山IS歯科クリニックの矯正治療では日本矯正歯科学会認定医が治療にあたっています。これは矯正歯科治療に関して専門的な知識と経験を積んだ歯科医師に対して与えられるものです。適切な診査・診断をもとに一人ひとりに適切な治療方法を提供しています。インビザラインがきになる方は、ぜひ当医院までご相談ください。

各種矯正方法について詳しく解説!

南烏山IS歯科クリニックでは「表側矯正」「裏側矯正」「マウスピース矯正」を提供しています。これらの矯正にはそれぞれ特徴があり、よく分らない方も多いはず。そこで今回は各種矯正方法について詳しく解説します。

表側矯正


まずは表側矯正について紹介します。表側矯正は「ワイヤー矯正」や「ブラケット矯正」とも呼ばれています。矯正と聞くとこの表側矯正を思い浮かべる方が多いでしょう。この矯正方法は歯の表面に「ブラケット」と呼ばれる装置をつけて、そこにワイヤーを通して少しずつ歯を動かします。

適応範囲

表側矯正はほとんどの歯並びの症状に対して適応し、治療範囲も歯並び全体から部分的なものまで広い範囲で行うことができます。例えば歯全体の歯並びや、かみ合わせの改善をする「全額矯正」や、前歯などの気になる部分の歯並びを整える「部分矯正」も表側矯正で行うことが可能です。

メリット

表側矯正のメリットには以下のことが挙げられます。

・ほとんどの症例に適応する
・発音に影響がほとんどない
・治療費を抑えられる

それぞれ詳しく見ていきましょう。

ほとんどの症例に適応する

表側矯正の最大のメリットはほとんどの症例に対して適用することです。他の矯正方法では重度の出っ歯や凸凹した歯並びでは適用しないこともありますが、表側矯正ではそのような症例でも対応します。

発音に影響がほとんどない

表側矯正はその名のとおり装置が表側にあるため、装置が舌に当たって発音の妨げになることはありません。

治療費を抑えられる

他の矯正方法と比較すると、リーズナブルに価格設定されていることが多く、治療費を抑えることができます。

デメリット

表側矯正のデメリットには以下のことが挙げられます。

・装置が目立つ
・唇が閉じにくい
・口内炎ができやすい

こちらもそれぞれ詳しく見ていきましょう。

装置が目立つ

歯の表面に装置をつけるため、目立ちます。ただブラケットにはメタルでできた金属色のものと、セラミックやプラスチック素材でできた白いブラケットがあります。白いブラケットであれば装置が目立ちにくくなります。

唇が閉じにくい

装置の厚みによって口元が突出した状態になり、唇が閉じにくくなることがあります。

口内炎ができやすい

装置がお口の中の粘膜に当たると擦れたり、傷ついたりすることで口内炎ができやすくなることがあります。なおこの場合は「矯正用ワックス」をブラケットにつけて粘膜に当たらないようにし、粘膜に傷がつなかいように予防することができます。

裏側矯正


次に裏側矯正について紹介します。裏側矯正とはその名のとおり、歯の裏側にブラケットを装着し、ワイヤーを通して少しずつ歯を動かす方法です。装置が歯の裏側にあるため、周囲の人から見えることはありません。

適応範囲

表側矯正と同様に適応範囲は広く、ほとんどの歯並びの症例に対して適応します。接客業の方や営業の方、他の人に気づかれずに矯正を行いたい方などに適切な矯正方法です。

メリット

裏側矯正のメリットは以下のことが挙げられます。

・装置が目立たない
・むし歯になりにくい
・舌の癖を改善できる

それぞれ詳しく解説します。

装置が目立たない

裏側矯正の最大のメリットは、装置が見えないため他人に気づかれることはありません。表側矯正では装置が見えて嫌という方にも適切な治療方法といえます。

むし歯になりにくい

歯の裏側は常に唾液によって湿っている状態になります。唾液には食べかすを洗い流す洗浄作用や、殺菌作用があるためむし歯になりにく環境となります。ただ表側矯正も裏側矯正も装置の部分がしっかり磨けていないとむし歯になるため、歯磨きは怠らないようにしましょう。

舌の癖を改善できる

出っ歯の方は舌で前歯を押す癖がある方が多いです。この癖によって前歯が押し出され、出っ歯になることがあります。裏側矯正では装置が歯の裏側についているため、舌で前歯を押す癖が抑制されて改善することがあります。

デメリット

裏側矯正のデメリットには以下のことが挙げられます。

・発音しにくい
・歯磨きがしにくい
・費用がやや高額になる

こちらも詳しく解説します。

発音しにくい

装置が舌の動きを邪魔することで発音に影響を与えることがあります。ただずっと続くものではなく、約1週間~1ヶ月で慣れてくる方がほとんどです。

歯磨きがしにくい

ご自身でも歯の裏側の装置を直接見ることが難しいため、歯磨きに時間がかかり困難になります。磨き残しがあると、むし歯や歯周病の原因となります。裏側矯正では定期的に歯科医院でのクリーニングを受けると良いでしょう。

費用がやや高額になる

他の矯正方法と比較すると、裏側矯正の費用は高くなる傾向にあります。これは歯の裏側は凸凹しており、ブラケットをオーダーメイドで作製する必要があるためです。

マウスピース矯正


最後にマウスピース矯正について紹介します。マウスピース矯正はブラケットやワイヤーを必要とせず、プラスチックでできた薄くて透明なマウスピースを装着して歯を動かす矯正方法です。マウスピースを決められた期間ごとに交換することで少しずつ歯並びを整えます。

適応範囲

マウスピース矯正の適応範囲は以前よりも幅が広がりつつありますが、重度の出っ歯など難症例の対応はまだ難しいと言えます。そのような場合はワイヤー矯正で部分的に補完することもあります。

メリット

マウスピース矯正には以下のメリットが挙げられます。

・装置が目立ちにくい
・取り外しができる
・金属アレルギーの心配がない

それぞれ詳しく見ていきましょう。

装置が目立ちにくい

透明な装置を使用するため、他の人に気づかれにくいです。ワイヤー矯正では目立つために躊躇していた方でも治療を受けることができます。

取り外しができる

食事や歯磨きの際には外して行います。そのためいつも通りの食事や歯磨きをすることができます。ただ外している時間が長いと計画通りに進まなくなるため注意が必要です。

金属アレルギー心配がない

金属を一切使用しない素材でできているため、金属アレルギーの心配はありません。

デメリット

マウスピース矯正には以下のデメリットが挙げられます。

・決められた時間装着しなければならない
・難症例には向いていない
・慣れるまで違和感がある

こちらも詳しく見ていきましょう。
決められた時間装着しなければならない
マウスピース矯正では1日20~22時間以上装着しなければなりません。つまり食事と歯磨きのときは外し、それ以外の時間は装着したままになります。

難症例には向いていない

適応範囲で解説したとおり、重度の出っ歯などの難症例にはマウスピース矯正は向いていません。

慣れるまで違和感がある

全額矯正でも部分矯正でも歯全体をマウスピースで覆います。慣れるまでは違和感はありますが、ほとんどの方は2日~1週間で慣れます。

最後に

今回は矯正方法について紹介しました。これらの矯正方法の中から適切な治療方法を選ぶには、診査・診断が必要になります。歯並びでお悩みの方は1度ご相談ください。

大人の矯正歯科

大人の矯正歯科は成長期における子供の矯正に比べ、時間がかかり、状況によっては外科的な処置が必要になることもあります。

 

大人の矯正歯科のメリット

・自分の意志で始めるので意欲的に継続できる

子供の歯科矯正は親の勧めで始めることが多く、自分の意志が強くないため継続できないこともあります。しかし、大人の矯正歯科は自身の意思で始められるので、しっかりと治療できます。

・歯を長持ちさせることができる

かみ合わせが整うことにより、正しいかみ合わせになり、ケアを行いやすくなることから、歯を長持ちさせられる、歯周病のリスクが軽減ことにつながります。

・計画的な治療がしやすい

大人の矯正歯科は、あごの骨格が定まっているため、子供の矯正歯科に比べて歯の移動計画が立てやすくなります。

・肩こり、腰痛、頭痛が改善する

かみ合わせの悪さが原因となっていた、肩こり、腰痛、頭痛がの症状が改善することもあります。

 

大人の矯正歯科の年齢

平均寿命が伸び続けている中で、健康であり続けたい、イキイキと年を重ねたいという方が増えています。

そのためには、お口の見た目、機能性のコンプレックスを解消する手段として矯正歯科治療を気になった時点で受診することが重要です。お口の状態によって治療方法も異なりますので、まずは当院へご相談ください。

 

お子さんの矯正歯科

子供の矯正は、あごの成長の途中から矯正を始めることにより、よりきれいに仕上がる、抜歯するリスクが低くなる等の効果が生まれます。歯並びが気になった時に歯科医院で検診を受けられることをおススメします。

 

気になる歯並びの種類は 矯正歯科治療とは をご覧ください。

 

矯正を始める時期

お子さんの矯正歯科は、乳歯が生えているできるだけ早いタイミングで行うことをおススメします。治療方法は年齢に応じて変わってきます。

矯正を始める時期が早いと以下のようなメリットが生まれます。

・治療がしやすくなる

・矯正機関が短くできることがある

・コンプレックスを取り除き健やかに成長できる

・治療費が抑えられる

・虫歯・歯周病リスクを抑えられる

・永久歯での矯正機関を短縮できる

 

お子さんの矯正方法の種類

子供も矯正方法は大人と変わらない装置を使用します。

詳しくは、 矯正方法の種類 をご覧ください。

 

自由診療の医療費控除

医療費控除とは

医療費控除は1月から12月までの1年間にかかった医療費総額から医療費控除額を算出し、それに税率をかけた分が課税所得から引かれることで所得税や住民税を節税することができる制度です。あくまでも、支払う税金が節税されるもので、お金が戻るものではない点は注意が必要です。

 

医療費控除額の計算式

(1月から12月までの医療費総額-10万円①)×税率

  • 所得が200万円以下の場合、所得×5%の額

 

例)

所得税率20%の所得の方が年間50万円の医療費がかかった場合

(50万円-10万円)×20%=8万円 が軽減される税額となります。

 

医療費控除適用の歯科治療

医療費控除は全ての歯科治療に適用されるわけではありませんが、予防・審美目的以外には適用になり、以下の自由診療も適用になります。
・インプラント
・自由診療の被せ物や入れ歯
・矯正
医療費控除に必要な書類

以下の書類と印鑑を持参して、税務署で確定申告をおこないます。

・家族全員の1年分(1/1~12/31)の医療費の領収書
・源泉徴収票(給与所得者)

※医療費控除については5年以内であれば申請を行うことが可能です

矯正方法の種類

矯正の装置は大きく分けて4種類あります。

それぞれ特徴がありますので、選択していただくことが可能です。

 

メタルブラケット

最も浸透している歯の表面に装着する金属性の矯正装置。

メリット

・費用が安い

・矯正効果が高い

デメリット

・金属の見た目が目立つ

 

審美ブラケット

セラミックや樹脂製で歯の表面に装着する矯正装置。

メリット

・見た目が目立ちづらい

デメリット

・費用が高い

・目立ちづらいが表に装着するためブラケット自体は見える

 

裏側矯正

葉の裏側に付ける矯正装置。

メリット

・表から見えづらいので目立ちづらい

・矯正による虫歯になりづらい

デメリット

・費用が高い

・矯正装置が舌にあたるため、違和感を感じる、発音がしづらくなる

 

マウスピース矯正

透明なマウスピースを付け替えることで、歯を少しづつ動かく矯正装置。

メリット

・透明なマウスピースで目立ちづらい

・取り外しができ衛生的

デメリット

・歯を動かす幅が大きい場合は利用できない

・装着時間等ルールに沿って使用しないと効果が得られない

 

矯正歯科治療とは

歯並びやかみ合わせの悪い状態をきちんと噛み合うようにして、歯並びを整える歯科治療です。

矯正するための装置を使い、歯やあごの骨に力をかけ、徐々に動か歯並びを矯正していきます。

 

不正咬合

歯並びが悪い、上下の歯並びがきちんと噛み合っていない状態を「不正咬合」といいます。

不正咬合の影響として

 

・虫歯・歯周病になりやすい

・食べ物がしっかり噛めない

・言葉が不明瞭

・あごの関節に負担がかかる

 

等の不具合が生じてきます。

 

不正咬合の代表例

・受け口(反対咬合)

下のあごや前歯が上の歯より前に出ている状態

・出っ歯(上顎前突)

上のあごや前歯が前に出ており唇が閉じにくい状態

・すきっ歯(空隙歯列)

歯と歯の間にすき間が空いている状態

・八重歯(蒼生)

歯が重なって並んでいたり、歯が歯列の外に飛び出している状態

 

歯科矯正治療

歯科矯正は矯正装置を用いて継続的に弱い力をかけていくことにより歯を動かしていきます。歯が動くスピードは個人差がありますが、1か月で0.5mm~1mmほどです。歯を矯正している間は、矯正装置の調整のため月に1度のペースでの通院が必要です

 

 

 

矯正治療後のメンテナンス

矯正前と後では、歯磨きなどの日常の口腔ケアのしやすさは格段に変わります。

しかし、矯正歯科治療後ならではのメンテナンスが必要になりますので注意が必要です。

 

リテーナーで固定

治療が終了しても、歯や歯ぐきは完全に固定されておらず、不安定な状態です。

それを安定させるために、リテーナーという器具を使い、保定という処置を行い、元に戻らないように固定します。

 

メンテナンスの期間

リテーナーで固定する期間はおよそ、治療に費やした時間以上必要になります。

通院機会は3~6か月に一度程度で構いません。

 

矯正日のお知らせ🌾

9月
2日(土) 9時~12時
20日(水) 14~17時

10月
7日(土)9時~12時
25日(水) 16時~19時

上記の通りです。
ご不明な点がございましたらお気軽にお申し付けください。
※9月20日は17時までの診療となります。

矯正日のお知らせ🎐

8月
5日(土) 9時~12時
30日(水) 16~19時

9月
2日(土)9時~12時
20日(水) 14時~17時

上記の通りです。
ご不明な点がございましたらお気軽にお申し付けください。
※9月20日は17時までの診療となります。